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知的障害者に喫煙を覚えさせ、『喫煙者=池沼』の流れを作る

和歌山県内の全ての知的障害者にタバコを無料で吸いたいだけ吸わせて、ヤニ中にさせる。

そいつらを月に一度、各地の小中学校で展示して、タバコを吸いながらヨダレをダラダラ流し、ついでに糞尿もダラダラ垂れ流す様を見せるのだ。

すると、まだ汚れを知らぬ田舎の小中学生たちの脳に『喫煙者=池沼=生きる価値の無いゴミ』という図式がインプットされる。

それにより、まともな子供なら一生タバコに手を出すことは無くなるだろう。

それでもタバコに手を出すようなヤツは、文字どおり『知的障害者』なので、ゴミどもと同じ施設にブチ込んでやれば良い。

■喫煙経験率が10分の1に激減 たばこの危険性教えた効果テキメン 和歌山

本日の呟き

仕事帰りに何時ものいいよ、俺やるよのLAWSONで飲まない日なのでアイスを購入した。

風呂上がりに食べる予定だったので冷蔵庫に入れた。

ただ、後で気づいた。冷凍庫ではなく冷蔵庫に入れていた。

アイスは少し溶けてもいた。

仕方ない、今日はどっさりミカンを食べる。

こちらのほうが好きだが値段は少し割高。

贅沢かな僕。

怒れる“震”ゴジラ

  『シン・ゴジラ』というタイトルの持つ意味、とりわけ“シン”の解釈についてはあらゆるアプローチがなされていて(当然、庵野総監督もそれを狙って「シン」とカタカナ表記にしたのは想像に難くない)、「ゴジラの日本版最新作」だから「新」とか、ゴジラの存在自体の神秘性を意味しての「神」とか、いろんな仮説が立てられ、他にも「真」「深」「進」などの候補があったり、もしくはそれらの意味の結合だという意見もある。

 そこで私なりに漢和辞典片手にいろいろ調べて考えたところ、2つ候補が出てきた。一つは「ゴジラという存在が現代日本の虚構を審判するために現れた」とする「審」と、もう一つは「怒れるゴジラ」ということで、「怒る。驚く。ふるえる。轟く」などの意味を持つ「震」がそれである。しかしながら「審」の方はその字自体には「つまびらか。くわしい」の意味しかないので、ここは、怒り以外の進行の目的が分からない、ということで、私的には“震・ゴジラ”と考えたい。

 そう考えると、福島の原発を破壊して、今日本人を窮地に追いやっている東日本の“地震”も、まさに驕り高ぶり、制御できない“炎”にまで手を染めてしまった人間(そしてヒロシマナガサキでその“人的被害”に唯一遭いながらも、率先してその禁じられた炎を操ろうとする日本の政財界)に対する、“地の怒り”だったのかもしれない。だからこの警鐘を無視してさらなる原発稼働に邁進する限り、次はもっと恐ろしい“地の怒り”が日本国土を襲うかもしれない………

桜田門を通るとき

皇居を取り巻く内堀通りを行くと、警視庁の所に管内で起きた昨日の交通事故による死亡者とけが人の数が電工掲示板で表示されている。

昼間はさほど目立たないのだけれど、夜になると黄色いデジタルの文字が暗がりのなかで浮き立って見えるのだ。

帰り際に見た数字は「死亡1」。

20代の男性が停まっているトラックに衝突し、後続のトラックにひかれて亡くなったのだった。

日曜日の午前。彼は何処へ行こうとしていたのだろう。待っている誰かのもとに急いでいたのだろうか。

いろいろと考えてしまうのは、昨日の都内唯一の死亡事故の当事者がバイク乗りであり、事故現場が俺もバイクでよく通る、よく知った道だからだ。

もしかしたら、事故に遭っていたのは自分だったかもしれない。

都内をバイクで走るのは、たとえこちらが安全運転をしていても命がけになってしまう。タクシーやトラックの運転手はプロらしい怠慢で気まぐれな進路変更やブレーキングを頻繁に行う。慣れがそうさせるのか、急発進したかと思うと、制限速度をはるかに下回るスピードで走り、やがて目標の配達先や客を見つけると猛スピードに加えて急なハンドリングで路肩に寄せ、急停車する。

客を他のタクシーに取られないためだったり、駐車場所を確保したかったり、少しでも前に進める車線に割り込みたかったりと、ほんの少し得するために行う動作だ。知性ではなく反射神経で行う、危険な行為だ。

事故現場は駐車禁止のはずで、そこにはトラックが停まっていた。

バイクの青年は、よそ見をしていたのだろうか、何かを避けたのだろうか、結果としてトラックに衝突した。彼の後ろを走っていたのは、危険を回避できないほど、スピードを出していたか、車間をつめていたか、はたまたよそ見をしていたトラック運転手だった。

不幸がいくつか重なっているようにも見えるが、実際にバイクで東京の道を走っていると、衝突以外はよくある風景だとわかる。

「死亡1」の表示が伝えているのは、よくある風景の中で、ひとつ歯車が狂っただけで人は死ぬのだ、ということだ。

桜田門を過ぎて、隅田川を渡り、片側二車線の道を東に向かう。バックミラーの中で車のライトがみるみる大きくなっていく。

習志野ナンバーの白の軽ワゴンが俺の走っている走行車線へ入り、内側から追い越し車線にいる車を追い越そうとしているのだった。

バイクを左よせてかわし、軽ワゴンをやり過ごしたが、法定速度の2倍、時速100キロメートル以上出していたのは明らかだった。

「死亡1」

あの軽ワゴンが、明日、桜田門の表示を光らせないといいのだけれど。

そして、俺もいつにもまして気をつけて走らなければと思い直した。

またまた、、、

夢を見てました(゜ω゜;)

今日のはエグかったなぁ〜イケメンどころの騒ぎじゃないわorz

夢見てること自体眠りが浅いわけだから、熟睡した〜い!早く寝たのに意味ないじゃん!(笑)

しかも昼からとか、、、

傘持って行ってなかった、サイテー

夜はザーザー降りだし(´;ω;`)

今日はパート練習

まだまだできてないとこあるけど頑張ります!

地道な努力の積み重ねだよねぇ(oゝД・)b

さ、お風呂入って暖まったからおやすみなさい

1つ駄目になると

土曜日に続けている勉強会。

先日、お菓子を配ってきた女性は、帰りしな怒っていた。

「もう先生の話が早すぎてついていけない。1つ分からないと、ずーっと分からなくなる」

この日、講師の講義は確かに展開が早かった。私もさっぱり理解できなかった。

恐らく会場に居た誰もが同じ気持ちだったと思う。

それは講師も十二分に理解していた。目の前の受講者が理解できない様子を浮かべているのを見て、しかし早い展開をしなくてはならないから、講師も苦しそうだった。

受講者が納得できるように講義をするのは講師の責任ではないか…というのは、一見すると正しいのだけど、それが通じない状況がある。

もっともこの講師は、後日、補講をすることになっているので良心的だ。

それが分かっているから、受講者たちは一日耐えた。

この日は講義後に、任意でテストがあった。先週までの理解度を推し量る狙いで実施するものだ。

彼女は、理解できない一日に疲れ果てこれを受けずに帰って行った。

1つつまずくと全て拒否する傾向の人、いるなあ。

北海道新幹線開業1年、停車駅でイベントです。

青森)北海道新幹線開業1年 停車駅でイベント:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/sp/articles/ASK3V3548K3VUBNB001.html?ref=tetsudocom北海道新幹線開業1年、停車駅でイベントは、行く予定です。